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心を読む


言葉を鵜呑みにするのではなく、心を読む。「ロボット記者」の記事を書いていて思い出した話がありました。2014年8月19日のおはよう、寺ちゃんというラジオ番組で、医師の木下先生が仰っていたのです。看護師不足が深刻なのだそうです。そこで、外人の医師や看護師を採用しようという動きがあるとのこと。しかし木下先生は難しいのでは・・・?という件界のようです。理由は、患者のデリケートな心を読むことが出来ないということ。例えば、この辺が痛くて・・・と痛い部位を指して伝えても、微妙なニュアンスを理解できない恐れがあるのだと。加えて、日本人というのは「大丈夫です」という患者が多いそうで、その場合は、はいそうですか^^で片付けられてしまうかもしれないのだと。
コミュニケーションって大切ですよね。ロボットにはできないこと。積み重ねが相手との距離を縮めているのです。初めて行った美容院で自分の思い通りの髪型になった!という人は少ない、それと同じ事なのです。

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決別生活はどう?


2014年8月12日の日本経済新聞の朝刊にあった記事を読んで、えぇっ!!!おもしろそう、うちもやってみたい!思いました^^。“モノだらけの生活、決別の過程を映画に”という見出しの記事です。フィンランドの若手映画監督ペトリ・ルーッカイネンさん30歳の方が造り上げたドキュメンタリー映画の内容が紹介されているのです。「365日のシンプルライフ」。16日公開だそうです。ペトリさんは現在30歳ですが、この映画撮影を始めた当時は26歳。独特の方法を試みての撮影。その独特の方法とは、すべての持ち物をいったん倉庫に預け、一日に一個必要な物だけを倉庫から持ち帰るという生活を1年間。
その間新たな買い物はしない。?!初日はこうなるのか(汗)。丸裸で床に寝る暮らし。その過程は予期せぬ方向へ転がり始めるのだと。次第にモノに依存していない自分に気付き、同時に、自分にとって大事な物とは何か、自分はどういう人間さ思策するようになっていったと。うちは1年出来るかな・・・。

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記者がロボット?!


2014年8月10日の東京新聞の朝刊の筆洗という欄にあった記事です。アメリカのAP通信が「ロボット記者」を導入するというのです。AP通信は大手です。コンピュータが入力データを解析して記事を書くのだそうです。導入当初は、比較的単純な企業の決算原稿などに使われるのだそうです。東京新聞はなぜ「ロボット記者」の話をしたのか。安倍首相への嫌味のようです^^;。安倍首相は2014年8月6日の広島原爆の日の平和記念式典でのスピーチ原稿が昨年の原稿とほぼ同じ内容のスピーチをしたというのです。後日、長崎市での平和祈念式典でのスピーチもおよそ半分が昨年のものと酷似していたと・・・。
最低ですね。締めくくりは痛烈!。「自分で悩み苦しめば、原稿にも自然と心や魂が宿るはずである。大体そのロボットは性能が悪すぎる」。東京新聞ナイスです!!!^^。あの新聞社はフォローする内容の記事を書いたか、触れていないのだろうなぁ、産○新聞は。

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